
| 新潟県長岡市西津町4630番地 | |
| TEL 47−3003 | |
| FAX 47−3005 |
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| 平成8年10月に、老人保健施設 桃李園 が開設されました。その後、平成11年10月にケアハウス桃李が併設され、平成12年4月に介護保険制度の開始に合わせて、居宅介護支援事業所、訪問介護事業所が設置され、現在に至っています。 |
| グループの中心施設で、入所者(長期・短期合わせて100名定員)・通所者(通所リハビリテーション 27名定員)を受け入れています。介護老人保健施設(老健と略します)は、医師、看護士、介護士、リハビリテーションスタッフ、栄養士、相談員などの、それぞれの役割の違う他職種の職員が力を合わせて、高齢者の健康管理を行う施設です。 老健は病院を退院してきた患者さんにリハビリを行って、その在宅復帰を助ける通過施設である。と言われています。もちろんこれは、老健の重要な使命の一つですが、老健の本当の実力は、効率の良い医療による入所者の健康維持にあります。桃李園は積極的に長期間の入所を行っています。ただ、待機者が多く入所までに日時を要し、お待たせしているのが悩みです。 老健の入所費用は特養より割高ですが、入所期間中の医療費を含みますので、病院受診をしても余分な費用はかかりません。老健では、介護保険から支給される低廉な医療費だけで入所者の健康を維持しています。医療を、看護・介護・リハビリスタッフや栄養士が助けているためです。その結果、老健入所者の医療費は、同年代の高齢者の医療費の数分の1で済んでいます。これからの高齢者社会で、高騰する高齢者医療費の削減に、老健は大きく貢献しています。 桃李園は開設以来、延べ26万人の入所者を受け入れました。内10名が亡くなられ、332人が併設病院などへ入院され、内184名が無事退院され再入所しています。病院へ入院後1ヶ月以内に亡くなられた方は80名です。入所者の平均年齢85歳から考えて、かなり良い成績と思われます。 |
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| 医学的管理のもとで、看護・介護リハビリ・その他日常生活上、必要な介護・保健サービスを提供します。 明るく、心温まる生活環境ももと、利用される方の能力に応じて自立した日常生活の向上を目指します。 |
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| 家庭での介護が色々な理由で一時的にできなくなった時など短期間入所していただきます。 サービスは長期入所と同様です。 |
| 食事 | 普通食から治療食まで一人一人の状況に合わせた内容で提供します。 選択メニュー・行事食・寿司屋台など行います。 |
| 入浴 | 週2回、その方の体調・状況に合わせて入浴していただきます。 一般浴・機械浴があります。 |
| 行事 | 季節に合わせて、毎月実施しています。 |
| サークル活動 | 皆さん楽しみにしていらっしゃいます。 |
| リハビリテーション | 日々、生き生きと楽しく過ごしていただけるようお手伝いします。 |
| 音楽療法 | 毎週木曜日に行っています。 |
| 利用者定員 | 27名 (うち認知症加算6名:3階療養棟にて対応) |
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| 営業日 | 365日年中無休 延長デイケアあり 日曜日は入浴・送迎なし / 年末年始は入浴・送迎なし |
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| 職員 | 医師 | 1名 | |
| 看護師 | 1名 | ||
| 理学療法士 | 1名 | ||
| 作業療法士 | 2名 | ||
| 相談員 | 2名 | ||
| 介護職 | 5名 | ||
| 時間 | スケジュール | ||
| 8:00 | 送迎車 園出発(迎え) 桃李園に到着 健康チェック(体温・脈・血圧など) |
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| 10:00 | 入浴 ・一般浴 ・機械浴 |
リハビリ職員による ・機能訓練 ・手作業 |
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| 12:00 | 昼食・午眠 | ||
| 14:00 | リハビリ体操 集団レクリエーション |
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| 15:00 | おやつ・お茶の時間 | ||
| 15:30 | 送迎車 園出発(送り) | ||
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| その方が、その人らしく、日々、 | ||
| 生き生きと楽しく過ごしていただけるようお手伝いします。 | ||
| ・在宅生活に合わせた練習 | ||
| ・活動的な生活の提供 | ||
| ・気持ちの安らぐ環境の提供 | ||
| ・在宅生活のための援助・・・など | ||
| ※本年度より、訪問リハビリを開始します。 | ||
| 家族会について | |
| 家族会会長 丸山忠 | |
| 桃李園家族会は、施設入所者「入所・短期・通所」の家族等で組織されています。 | |
| 1・設立は平成10年5月9日 | |
| 2・組織及び目的・事業 施設利用者の家族等で組織し、桃李園と協力して利用者の福祉厚生辞意儀容を行う と共に、会員相互の研修・親睦を図ることを目的とする。 会の目的達成に必要な事業に協力する。 |
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| 3・充実した介護と、施設利用者が安心して介護を受けられるような環境整備に協力す る。 |
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| 4・会員は、利用者の入所・短期入所・通所の区別無く任意に加入できる者とし、強制 はしていない。 |
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| 以上、2及び3項の事業を行うため | 会長・副会長 3名 |
| 理事 若干名 | |
| 幹事 2名 | |
| の役員構成で会の運営を行っている。 | |
| 現在まで行ってきた会の主な事業は、他の介護老人保健施設の見学・研修・意見交換会などである。又、施設の行う行事には積極的に参加協力することにしてきました。 又、環境整備の協力事業として、造園業者に依頼して、施設内に観葉植物の鉢植えを常時設置してもらっています。 家族会の活動状況を記録し、次に伝えていくため、この度新しく会報第一号を発行できることになり関係者一同喜んでいます。 |
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| 1・開設日 | 1999年 10月 1日 |
| 2・定員 | 26名 内訳 個室 24名 夫婦室 2名 |
| 3・目的 | 家族環境、住宅事情などにより居宅で生活することが困難な方に入所していただき、低額な料金で日常生活上必要な便宜を提供することを目的としています。 |
| 4・設備 | 個室の面積は約25〜29u(7.5畳から8.5畳)で洗面所、便所、収納スペース、簡単な調理設備、緊急時呼び出し装置、NTT電話配線等が設けられています。 夫婦室の面積は48u(14.5畳)で浴室も付いています。 他に、共有スペースとして食堂、浴室、相談室、選択・乾燥室等があり、自由に利用できます。 |
| 5・サービス内容 | 1)食事サービス 高齢者の嗜好を考えた食事、行事食、バイキング食等を提供し ます。 2)入浴サービス 週6回の入浴ができます。(男女別共同浴室と一人用浴室が あります) 3)生活相談並びに福祉サービスの利用についての相談専門員が 生活相談や福祉サービスについて相談を受けます。 4)緊急時におけるサービス 病気等の緊急時の場合に病院や家族への連絡や必要な対応を いたします。 5)サークル、趣味の会等の援助 入所者が趣味・教養・交流事業等を行う場合の協力、援助等 をいたします。 |
| 6・特徴 | 最大の特徴は、老人保健施設桃李園との併設にあります。 ケアハウス入居者は病気等の緊急時には、介護老人保健施設看護師等の協力が得られます。 また、通所リハビリテーション、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所が併設されており、介護保険を利用しての様々な福祉サービスがご利用いただけます。 |
| 7・利用方法 | 1)利用できる人 @原則として60歳以上(夫婦の場合一方が60歳以上)で自 炊できない程度の身体機能の低下が認められるか、または独 立して生活するには不安が認められ、かつ家族により援助を 受けることが困難な方。 A入所後身体機能が低下した場合、ケアハウスは自立して生活 できる人を想定しているため、常に介護が必要となった人を お世話できる職員配置にはなっていません。しかし、車椅子 や歩行器具を使用したり、ヘルパーの派遣などの在宅福祉サ ービスを利用することにより、自立した生活を維持できれ ば、入所を続けることができます。 2)申し込み方法 @施設に直接申し込んで下さい。ケアハウスは利用者と施設と の直接契約です。 A申し込み書類はケアハウス桃李に用意してあります。 取りに来られるか、またはお電話いただければ郵送いたし ます。 ※夫婦でお申し込みの場合は、それぞれ各一部ずつ必要です。 B入所決定 申し込み後、空室が見込まれる場合、ご本人と身元保証人の 方に面接をさせていただいた上で、入所の可否を決定いたし ます。 |
| 8・利用料 | こちらをご覧下さい。 |
| 【問い合わせ先】 〒940−2126 新潟県長岡市西津町4630番地 TEL (0258)47−3003 FAX (0258)47−3005 ※見学も随時受け付けております。お気軽にお越し下さい。(日祭日可) |
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住み慣れた家で自分らしく暮らしたいを応援します。 |
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| 食事の介助 入浴の介助 排泄の介助 調理・清掃・洗濯 などの家事 外出・通院の介助 など、介護保険で定められているサービスを提供します。 |
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| 訪問日 | 毎日 |
| 訪問時間 | 午前7時〜午後9時 ご依頼により24時間サービスを提供させていただきます。 |
| 利用料金 | 介護保険で定める料金の1割を請求させていただきます。 |
| サービス実施地域 | 長岡市 |
| ご利用の申し込み・詳細については 桃李園 または 担当の介護支援専門員にご連絡下さい。 |
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長寿
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「今年も平均寿命がまた伸びました。日本は世界一の長寿国です。」 バランスのよい食事を含む快適な生活環境が日本人の長寿に関係しているのでしょうが、 高齢者の医療と福祉の一翼を担う老人保健施設も寿命の伸びに貢献しています。 何かがおかしい。集められた介護保険料が、適切に還元されていないように感じられます。 |
| 施設長 小池宏之 |
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桃李園広報誌 第20号「ももとすもも」より抜粋 |
| 介護老人保健施設桃李園 施設入所料金表 | |||||
| 1.基本料金(1日あたり) | 《従来型個室》 | 単位 円 | |||
| 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | |
| 施設サービス費 | 702 | 751 | 804 | 858 | 911 |
| リハビリマネジメント加算 | 25 | 25 | 25 | 25 | 25 |
| 管理栄養士配置加算 | 12 | 12 | 12 | 12 | 12 |
| 栄養マネジメント加算 | 12 | 12 | 12 | 12 | 12 |
| 食 費 | 1,700 | 1,700 | 1,700 | 1,700 | 1,700 |
| 居 住 費 | 1,640 | 1,640 | 1,640 | 1,640 | 1,640 |
| 特別な室料 個室A | 525 | 525 | 525 | 525 | 525 |
| 個室B | 210 | 210 | 210 | 210 | 210 |
| 日常生活品費 | 200 | 200 | 200 | 200 | 200 |
| 教養娯楽費 | 150 | 150 | 150 | 150 | 150 |
| 日 額(個室Aの場合) | 4,966 | 5,015 | 5,068 | 5,122 | 5,175 |
| 月 額(個室Aで30日) | 148,980 | 150,450 | 152,040 | 153,660 | 155,250 |
| 《多床室》 | 単位 円 | ||||
| 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | |
| 施設サービス費 | 781 | 830 | 883 | 937 | 990 |
| リハビリマネジメント加算 | 25 | 25 | 25 | 25 | 25 |
| 管理栄養士配置加算 | 12 | 12 | 12 | 12 | 12 |
| 栄養マネジメント加算 | 12 | 12 | 12 | 12 | 12 |
| 食 費 | 1,700 | 1,700 | 1,700 | 1,700 | 1,700 |
| 居 住 費 | 320 | 320 | 320 | 320 | 320 |
| 日常生活品費 | 200 | 200 | 200 | 200 | 200 |
| 教養娯楽費 | 150 | 150 | 150 | 150 | 150 |
| 日 額 | 3,200 | 3,249 | 3,302 | 3,356 | 3,409 |
| 月 額(30日) | 96,000 | 97,470 | 99,060 | 100,680 | 102,270 |
| ※ 施設サービス費、食費、居住費は要件によって減額されます。 | |||||
| 介護老人保健施設桃李園 短期入所料金表 | ||||||
| 1.基本料金(1日あたり) | ||||||
| 《従来型個室》 | 単位 円 | |||||
| 経過的要介護 | 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | |
| 短期入所療養介護費 | 558 | 732 | 781 | 834 | 888 | 941 |
| リハビリ機能強化加算 | 30 | 30 | 30 | 30 | 30 | 30 |
| 管理栄養士配置加算 | 12 | 12 | 12 | 12 | 12 | 12 |
| 食 費 (朝) | 450 | 450 | 450 | 450 | 450 | 450 |
| 食 費 (昼) | 650 | 650 | 650 | 650 | 650 | 650 |
| 食 費 (夕) | 600 | 600 | 600 | 600 | 600 | 600 |
| 居 住 費 | 1,640 | 1,640 | 1,640 | 1,640 | 1,640 | 1,640 |
| 特別な室料 個室A | 525 | 525 | 525 | 525 | 525 | 525 |
| 個室B | 210 | 210 | 210 | 210 | 210 | 210 |
| 日常生活品費 | 200 | 200 | 200 | 200 | 200 | 200 |
| 教養娯楽費 | 150 | 150 | 150 | 150 | 150 | 150 |
| 日 額(個室Aの場合) | 4,815 | 4,989 | 5,038 | 5,091 | 5,145 | 5,198 |
| 日 額(個室Bの場合) | 4,500 | 4,674 | 4,723 | 4,776 | 4,830 | 4,883 |
| 《多床室》 | 単位 円 | |||||
| 経過的要介護 | 要介護1 | 要介護2 | 要介護3 | 要介護4 | 要介護5 | |
| 短期入所療養介護費 | 617 | 831 | 880 | 933 | 987 | 1,040 |
| リハビリ機能強化加算 | 30 | 30 | 30 | 30 | 30 | 30 |
| 管理栄養士配置加算 | 12 | 12 | 12 | 12 | 12 | 12 |
| 食 費 (朝) | 450 | 450 | 450 | 450 | 450 | 450 |
| 食 費 (昼) | 650 | 650 | 650 | 650 | 650 | 650 |
| 食 費 (夕) | 600 | 600 | 600 | 600 | 600 | 600 |
| 居 住 費 | 320 | 320 | 320 | 320 | 320 | 320 |
| 日常生活品費 | 200 | 200 | 200 | 200 | 200 | 200 |
| 教養娯楽費 | 150 | 150 | 150 | 150 | 150 | 150 |
| 日 額 | 3,029 | 3,243 | 3,292 | 3,345 | 3,399 | 3,452 |
| ※ 食費、居住費は要件によって減額されます。 | ||||||
| 特定介護老人保健施設短期入所療養介護費 | 760 | 難病等を有する利用者が日中のみ短期入所療養介護を実施した場合(日帰り利用) | ||
| 2.加算料金 | ||||
| 認知症ケア加算 | 76円/日 | 認知症専門棟入所者 | ||
| 送迎加算 | 184円/回 | 自宅と施設との送迎を実施した場合(片道につき) | ||
| 療養食加算 | 23円/日 | 医師の処方箋に基づき提供された糖尿病食、腎臓病食等 | ||
| 緊急短期入所 ネットワーク加算 |
50円/日 | 介護者の疾病等により、介護者の介護を受けることができない利用者に対し、緊急的に短期入所サービスを実施した場合 | ||
| 緊急時治療管理加算 | 500円/日 | 容態急変時の処置(月1回3日を限度) | ||
| 電気器具使用料 | 53円/日 | 電気毛布・テレビ等を持ち込みの場合(1点につき) | ||
| テレビ貸与料 | 53円/日 | 園品テレビを使用した場合 | ||
| 私物の洗濯料 | クリーニング店に依頼した場合、大130円、中80円、小40円 | |||
| ※ 個室電話料、診断書料、理容代、売店・喫茶利用料等の個人的費用は、別途個人負担となります。 | ||||
| 2.加算料金 | ||
| 身体拘束廃止未実施減算 | △ 5円/日 | 緊急やむを得ない場合を除き、身体的拘束を行った場合 |
| 短期集中リハビリテーション実施加算 | 60円/日 | 入所日から3ケ月以内に集中的にリハビリテーションを実施 |
| 認知症短期集中 リハビリテーション実施加算 | 60円/日 | 軽度の認知症利用者に対し、入所日から3ケ月以内に集中的にリハビリテーションを実施(週3回を限度) |
| 認知症ケア加算 | 76円/日 | 認知症専門棟入所者 |
| 外泊時費用 | 444円/日 | 居宅にて外泊の場合(月6日を限度) |
| 試行的退所サービス費 | 800円/日 | 退所が見込まれる利用者が試行的退所した場合(月6日を限度) |
| 初期加算 | 30円/日 | 入所した日から30日間 |
| 退所前訪問指導加算 | 460円/回 | 入所期間が1ケ月を超える入所者の退所前に自宅訪問し実施 |
| 退所後訪問指導加算 | 460円/回 | 退所後1ケ月以内に自宅訪問し実施 |
| 退所時指導加算 | 400円/回 | 退所後の療養指導を実施 |
| 退所時情報提供加算 | 500円/回 | 退所後の主治医に対して診療情報の提供を実施 |
| 退所前連携加算 | 500円/回 | 居宅介護支援事業者に対し、退所後の居宅サービス利用の連携・調整 |
| 老人訪問看護指示加算 | 300円/回 | 退所時に訪問看護ステーションに対し、看護指示書を交付した場合 |
| 経口移行加算 | 28円/日 | 食事を経管から経口摂取に移行の計画作成・管理(180日を限度) |
| 経口維持加算(T) | 28円/日 | 著しい誤嚥のある利用者の経口維持計画作成・管理(180日を限度) |
| 経口維持加算(U) | 5円/日 | 誤嚥のある利用者の経口維持計画作成・管理(180日を限度) |
| 療養食加算 | 23円/日 | 医師の処方箋に基づき提供された糖尿病食、腎臓病食等 |
| 在宅復帰支援機能加算 | 10円/日 | 在宅復帰の割合等が厚生労働大臣が定める基準に適合する場合 |
| 緊急時治療管理加算 | 500円/日 | 容態急変時の処置(月1回3日を限度) |
| 電気器具使用料 | 53円/日 | 電気毛布・テレビ等を持ち込みの場合(1点につき) |
| テレビ貸与料 | 53円/日 | 園品テレビを使用した場合 |
| 私物の洗濯料 | クリーニング店に依頼した場合、大130円、中80円、小40円 | |
| ※ 個室電話料、診断書料、理容代、売店・喫茶利用料等の個人的費用は、別途個人負担となります。 | ||
| 高齢者総合福祉施設 わらび園 | http://www.warabien.jp/ |
| 介護老人保健施設 サンプラザ長岡 | http://www.sunplaza.info/ |
| 高齢者総合ケアセンター こぶし園 | http://www.kobushien.com/ |
| 福祉プラザさくら川 | http://www.fukushiplazasakuragawa.com/ |